リフォーム・建築

木造の新築工事の工程 建て方後の作業や流れ~建具・防水・下地・設備・断熱工事について~

投稿日:2021-06-21 更新日:

バルコニーの防水作業中、立ち入り禁止と言われても毎回忘れて入って何度現場で怒鳴られたか・・。

今ではいい思い出です!

どーも、Ponchaです(‘ω’)

ここ連続で新築工事の流れについてご紹介しておりますが、今回は仕上げ工事についてご紹介したいと思います。

ちなみに、基礎工事や建て方については、こちらです。

木造の新築工事 基礎工事の工程と流れ~基礎工事の工程は大体同じ流れ!?~

木造の新築工事 建て方の工程と流れ~事前の段取と工程管理が重要~

木造の新築工事の工程 外装仕上げの流れと注意点~足場解体が工程短縮のカギ~

木造の新築工事の工程 内装仕上げの流れと注意点~柔軟な納まりと対応力が大事~

新築工事の工程の流れとポイント~重要なポイントを押さえる~

 

仕上げ工事と言っても、建て方から先のご紹介になりますので、今回は建具工事や防水工事、設備工事といった、建て方完了から仕上げ工事までの間に行う工事についてです!

仕上げと工事のメインとなる内装工事は次回ご説明したいと思います!

今回のご説明する工程の内容は、仕上げ工事前の下地工事がほとんどです。

つまり目に見えない箇所になる工事ということになります。

また、内部の下地工事を行う前に、設備工事・電気工事といった忘れやすい、日数を削られやすい工事もあります。

建て方が終わってから、大工さんがメインになりますが、要所要所でいろんな業者さんを入れる必要があるので、より細かく流れを掴み、別工種同士がバッティングしないようにしたいところです!

 

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リフォームを始める際大半の方は不安を抱えています。

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仕上げ工事の進め方は色々

仕上げ工事は基礎工事と違い、工程の組み方は基本的な流れはあるものの、その時の状況に応じて変わることが多いです。

基礎工事は、土掘って、配筋して、型枠組んでコンクリート打設して、型枠ばらして、埋め戻ししてー

って感じで、この流れが変わることはありません。

しかし、仕上げ工事の場合は、下地工事までは決まった流れというものはありますが、終わった個所は次から次へと新しい業者さんが作業氏に来ます。

工期、間取り、仕上げに使う材料によっても進め方を変える必要があります。。

特殊な仕上げがある場合は、他の工種とバッティングしたり、順序を間違えないように注意が必要になります。

共用住宅のような部屋数がある場合は、

X業者さんは、Aの部屋終わったら次はBの部屋、Bの部屋終わったらCの部屋やって~

Y業者さんは、X業者さんがAの部屋終わったら追っかけで、Aの部屋で作業していってください~

っていう感じで、流れ作業のように次から次へと仕上げていきます。

その為、建て方が終わったからひと段落なんて言ってられません!

基礎工事や建て方は、ある程度決められた日にちに決められた日数で行うため、そんなにスピード感もなく工程の管理はしやすいです。

しかし、建て方が終わった後は、一気にスピードが上がるので、基本的には建て方が終わる段階までに業者手配、材料発注等の段取りを済ませておかないと、作業が止まってしまいます。

各業者さんは自分の作業が原因で、全体の作業が止まってしまうことをひどく嫌がるので、前後の動きを見ながら効率よく作業を行います。

そのため、ちょっとでも工程にズレが生じてしまうと結果、全体に迷惑が掛かってきてしまいます。

仕上げ工事になると基礎工事や建て方の時以上に段取りや工程管理が重要となってきます。

たまーに同じ部屋で違う工種の人が作業していたりするのを見ていますが、正直あまり良いとは言えません。

業者さん同士やりにくいですし、トラブルのもとになりやすいです。

状況に応じて進め方を変える柔軟さが必要になってきますが、万が一進め方や工程を変えた場合は、小さなことでもめんどくさがらずに、工程表を作り直し、各業者さんに渡しておいた方がトラブルにならず済みます。

建て方(上棟)が完了してから、内部の仕上げに入るまでの間に行われる大まかな作業

大工さん→サッシや断熱材を敷きこむ

設備屋さん→床下配管等の配管作業

電気屋さん→天井等に配線作業

屋根屋さん→屋根の防水層(場合によっては仕上げ)

防水屋さん→バルコニー防水

ユニット屋さん→ユニットバス設置

 

細かく上げるともっとありますが、上記の作業を行います。

イヤーこうやって見ると、いきなり人が増えますね・・。

大体どの作業も数日で終わるのですが、様々な工種が現場を出入りする為、しっかりとした工程を作っておかないと、大工さんに殺られますので注意したほうがいいですね(笑)

ではでは、細かくそれぞれの作業や注意点など見ていきましょう!

雨が入らないようにするまでが勝負

どの建物でも、建物の躯体を作ったら次に行わないといけないのが、雨対策です。

今回の場合ですと、建て方をしていったん屋根の下地まで作業するので、上からの水に対してはとりあえず防げます。

が、建て方が終わっただけでまだ全然骨組みだけです。

外周部もまだ壁ができていないので横からガンガン雨が入ってきてしまいます。

そうなると、建て方が終わった後すぐにやらないといけないのが、外壁・建具!

屋根だけでなく外壁も、ひとまず下地まで先行させて雨が入らないようにだけしておき、仕上げは各職人さんのタイミング、現場状況を見て作業することがあります。

基本的には、屋根工事⇒各所のサッシ(玄関ドア含む)取付⇒壁下地の流れで進めます。

重要なのは、壁の下地の前にサッシをつけないといけないということです。

防水処理もそうですし、窓を仕上げていかないと雨は入ってくるわ、壁の納まりがわからないなど工程に影響が出てきます。

サッシの納品のタイミングなどは事前に大工さんと打ち合わせをしておく必要があります!

屋根工事、建具工事の注意点

先ほど言いましたように、屋根工事や建具工事は、雨漏りの直接的な原因となります。

仕上げ以上に防水の処理に気を使う必要があります。

屋根の雨漏りで一番多いのが、複雑な形状をした屋根の時です。

注文住宅などで、設計士さんがこだわっていびつな形状をした屋根は特に注意が必要です。

形状が複雑になればなるほど、雨が内部に侵入する可能性が高くなります。

あまりに複雑な形状の時は、事前に屋根やさんと相談をしたほうが良いですね。

完成してから雨漏りが発生すると、どこから雨漏りしているのか探すのがとても困難な上に、一旦補修をしても本当に雨漏りが改善されたか確認するのもとても大変だからです。

また、サッシも取り付けた後、サッシ廻りに防水テープなどを張りサッシの周りからの雨の侵入を防ぐようにします。

ちなみに、サッシから雨漏りしている場合は、この防水処理を忘れていることがほとんどです。

防水テープはサッシの縦横上下に貼るのが基本ですが、たまに下を貼り忘れていることがあります。

水は上から下へと流れるため、通常下から上には流れません

しかし、台風や暴風雨の時は、下から上へと雨が侵入することがあります。

雨漏りの多くはこのパターンがほとんどです。

雨漏りの原因がすんなりとわかれば、まだいい方です。

そのくらい完成してからの雨漏りは厄介なんですね・・。

雨漏りについては、また詳しく別記事にあげたいと思います。

屋根工事、建具工事は雨漏りしないような防水処理が重要となります。

ちなみに、サッシや玄関ドアは、ちょっとでも建付けが悪いと、締まりが悪かったりと不具合の原因になりますので、設置後に一度確認しておいた方が良いです。

ちょっとでも傾いているとドアや窓閉まらなくなるので!

築浅物件で、家の玄関や窓の動きが微妙な方は、枠が傾いていることを疑ったほうがいいですね!



木造なら防蟻処理を忘れずに!!

RC造や鉄骨などには、不要ですが、木造の場合1階の木部に白蟻などに木材を食べられないようにするための防蟻処理をする必要があります。

防蟻処理を行った後は、必ず保証書が発行されますので、施主側はこれを必ずもらうようにしましょう。

最近は、白蟻による被害はあまり聞かなくなりましたが、油断するとやられます。

特に近くに森や雑木林など虫が多い箇所は、定期的な白蟻対策も視野に入れておきましょう

築浅ならまだしも、後々物件を売却することを視野に入れているのであれば、特に重要となります!

これは、建て方が終わり、電気配線などをする前後なので、大工さんが作業する前に行う必要があります。

電気、設備、防水工事のタイミングも大事

屋根下地が完成した時点で、他にも考えないといけない工程があります。

それは、

天井裏を通すための電気工事

床下を這わせる転がし配管の設備工事

バルコニーや共用廊下などの防水工事

 

です。

どれも、内部の下地工事が入る前に作業が必要です。

RC造の場合はサッシを取り付ける建具屋さんがいますが、木造の場合は基本大工さんが設置します。

そのためサッシの取付、外周部の下地が完了したら上記の作業の工程を確保する必要があります。

どの作業も、各職方に日数を確認してから工程に反映させるようにしましょう。

電気、設備工事

通常は、建て方が終わった後は大工さんが内部の下地作業に入る前に、設備屋さんや電気屋さんによる配管・配線を行う必要があります。

ほら、配線や配管って全部床下・天井裏・壁の中に入っているじゃないですか?

つまり、壁や天井など作られる前に先に配管や配線を通しておかないといけないわけです。

たまに、工程に余裕がない、工程に入れるのを忘れていた!

といって、電気屋さんや設備屋さんに負担をかけている現場を見かけます。

今でこそなくなりましたが、昔の現場では大工さんが一番権力があるという暗黙の了解があり、大工さんが作業をする時は、基本大工さん優先というものがありました。

別に先行して作業しないといけなくても、大工さんが作業するなら譲らないといけなかったり。

昔の職人さんは本当に血の気が多かったですからね~・・。

私も何度殺られそうになったか・・。

今はみんな温厚ですし、本当にいい人ばかりですね!

そのため、やっぱり昔ながらの電気屋、設備屋さんは大工さんの工程を大変気にする方もおり、自身の作業が工程に反映されていないと、誰もいない時間にきて作業して、バッティングしないように努めたりします。

さすがに、ちょっとかわいそうになりますね・・。

しっかり工程には電気、設備工事も反映するようにしましょう。

ちょっと専門的なお話になります。

ちなみに配線は基本天井裏を通すことが多いです。

そして、天井裏から各部屋の壁へと落とします。

設備は、転がし配管と言って2階以上の仕上げの床下に給水、給湯、排水の配管する作業です。

また、1階の床下に事前に設置した配管を正規の位置に立ち上げる作業も行います。

戸建ての場合は、基本お風呂、キッチン、トイレ(1階、2階)だけなので、そんなに数は多くないため、時間もそんなにかかりません。

しかし、共用住宅になれば、戸数に対して、お風呂、キッチン、トイレそれぞれが必要になるため、それなり時間がかかりますので、建物の大きさというより戸数で日数を確認するようにしましょう。

防水工事

防水が必要となるのは、一番わかりやすいところでいうとバルコニーですね!

防水の種類はいくつか種類が、下地処理、下塗り、中塗り、上塗りといったように、2層から3層に分けて防水層を作ります。

下塗りして乾くの待って、乾いたら中塗りして乾くの待って~

ってな感じで、作業範囲が狭くてもやたら時間が掛かっちゃうんですよね・・。

特に冬場などは、なかなか乾かないので作業の日程など事前に打ち合わせをしておいた方がいいです。

もちろんですが、雨が降ったら作業ができないです。

防水工事は、バルコニーだから誰の邪魔にもならないからといって、結構適当な工程を組む人がいるのですが、注意が必要です。

防水工事を行う際は、できる限り人が少ない段階で作業を行う必要があります。

まあ、実際には、人が多くても作業はできますが施工不良になりやすいです。

人が多くなると出入りも多くなり、何より汚れます。

防水工事や塗装工事は、下地にチリやゴミが付着すると仕上げに大きく影響します。

また、乾くまでは完全に立ち入り禁止です。

様々な工種が入り混じっているタイミングで行うと、立ち入り禁止と言っていても必ず誰かしら立ち入ってしまうんですよね・・。

これ現場あるあるです!

ちなみに、私も忘れて立ち入ってしまったことが何度もあり、何度も怒られました・・。

そうならないためにも、建て方が終わった早い段階で防水工事を行います。

下地が木部ならFRP防水ALCやコンクリートなのであれば、塗膜防水にすることが多いです。

どちらも、水勾配がしっかりとれていることを確認しましょう。

勾配は本当に気にしておかないと、完成してから水はけが悪いと言われても手直しがめちゃくちゃ大変です。

断熱材の敷き込み、ユニットバス設置

電気、設備工事が終われば、次は断熱工事→ユニットバス設置になります。

なんとなくお気づきの方も多いと思いますが、建て方が終わったあと、すぐに壁や天井を仕上げていくわけではありません。

壁や天井に上記のような断熱材を入れることで、外部と内部の温度差をできる限りなくしてくれます。

断熱材を入れることは実は大変重要な工程です。

断熱が甘いと、冬場の結露がすごかったり、夏は異常に暑かったりさまざまなところに影響が出てくるので、注意する必要があります。

断熱材が入っていなかったという現場はそこまで多くありませんが、施工不良は結構多いです。

敷きこみ方が適当だったり、吹付が甘かったり。

で、影響は、数年するとしっかり形として出てきます

まあ、結露が尋常じゃないとか、カビがすごいとか。

断熱材以前に日本の建物が根本的に問題があるのですが、この辺はまた、別記事で上げたいと思います!

ユニットバス設置

また、断熱材の敷き込みが終わったタイミングで、ユニットバスを設置します。

最近は、ほとんどがユニットバスを採用していますが、注文住宅などでは、たまにタイル仕上げの壁や床だったりします。

そうなると、工程が若干変わってきますので、ひとまず今回はユニットバスの方向で進めます。

ユニットバスの施工自体で問題が起きることはありませんが、資材がかさばるため、搬入スペースや作業スペースを検討しておくようにしましょう。

作業前後にほかの作業とバッティングしないか、材料の搬入時ほかの業者の納品と重ならないかなど、作業よりも事前の段取りが重要になってきます。



まとめ

いかがでしょうか?

今回の作業内容は、どれも数日で終わることが多い為、現場に行ったらいつの間にか終わっていた!

という作業がほとんどです。

だからこそ、あまり気にする方がいないのも事実。

しかし、工事の最後に影響したり、引渡してから数年後に影響が出てきて、補修がとても大変だったりする内容ばかりなんですよね~。

仕上げ以上に、こういった見え隠れしてしまうところをいかにちゃんと仕上げているかが、本当に大事なところなのです。

いい職人さんやいい会社は、こういった隠れて見えなくなる箇所程、気を遣います。

見てもわからないと思う工程でも、少し顔を出し、中を見ているとこうなっているんだーと興味が持てますし、これってこうでいいの?

など疑問が出てくると思います。

仕上げだけでなく、こうした見え隠れしてしまうところもぜひ、興味を持ってみることをおススメします。

 

ちなみに、基礎工事や建て方については、こちらです。

木造の新築工事 基礎工事の工程と流れ~基礎工事の工程は大体同じ流れ!?~

木造の新築工事 建て方の工程と流れ~事前の段取と工程管理が重要~

木造の新築工事の工程 外装仕上げの流れと注意点~足場解体が工程短縮のカギ~

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木造の新築工事の工程 内装仕上げの流れと注意点~柔軟な納まりと対応力が大事~

 

リフォームの工程についてはこちら!

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リフォームを始める際大半の方は不安を抱えています。

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